柔道で金メダルと取った石井慧を始めて見たときから、なぜか「1・2の三四郎」を思い出していた。

それほど、彼のキャラは立っていたし、1・2の三四郎に出てくる登場人物とかぶっていた。誰に似ているかと言われると困るけど、彼の言動はとても「1・2の三四郎」的だった。
この1・2の三四郎では、登場人物は、ラグビーから柔道選手になりプロレスラーになっていくという話だった。
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北京オリンピックの閉会式。
突如現れた、親父は、ジミーページ様だった。
ちゃんと弾いていた。(ように見えた)
曲は、胸いっぱいの愛だった・・・・・
まさか、ここでジミーページを見られるとは。
全盛期を知る身では、すこし悲しかったが、それでもページ様はページ様である。
閉会式は、これだけでも見る価値はあった。
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真夏に行われるオリンピックでのマラソン。
ペースメーカーも走らないので、記録的にはどうしても平凡なものとなる。
暑さとお互いの牽制のためにペースが遅くなるみたいですね、今まで何回か見た感覚では。
この暑さのオリンピックの常識を変えてくれたのが、もう随分前の高橋尚子の走りでした。あれは、アジア大会かだったかと思うのですが、こんなスピードで走って大丈夫なのか?と言う驚きで見た記憶があります。
ここは、記憶にたどっているので、もしかしたら大間違いかも知れないので、いつか調べて見ようと思っています。
そして、今日の男子マラソンです。
2時間9分ぐらいのレースになるだろうと思っていたら、今までにないスピードで始まったのです。
これは、面白い。
“マラソンはワンジルが優勝。と言うことでワンジルって誰?”の続きを読む>>
オリンピックは、政治に利用されていると言うことは十分分かっているけど、それでも応援すると言うエントリーを読んだような気がするけど、確かにその通りで嫌な部分もあるが応援してしまう。
そして、今回のオリンピックで始めて経験したことが開催国の国民が嫌になったことである。
それほどまでに、中国人は嫌になった。
そういうことが記憶に刻まれたこの北京オリンピック。
後半のエポックとしては、
ソフトボールの優勝と男子400メートルリレーの銅メダルだと思う。
今日は、野球の3位決定戦から見ていたけど、気持ちが伝わらないような試合で、途中からどうでもよくなり、サッカーの決勝戦を見ていた。
このクラスになるとU23といえでも相当に面白い。
“オリンピックは明日まで。それでいろいろなことを。”の続きを読む>>
これが最後になるオリンピックのソフトボール
その大会で、日本は最初で最後の優勝!!
ピッチャー上野は昨日から三試合完投。
肩が壊れるかも知れない連投になったが、これが最後のオリンピックならしょうがない。
今まで無敵のアメリカに勝って優勝です。
解説の宇津木前監督は、優勝が決まった瞬間から涙で解説ができませんでした。
でも、それはいいんです。
あなたが日本のソフトボールを引っ張ったんだから。
おめでとうです。
感動の優勝でした。
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