こういうブログをやっていると、画像を使うことが多い。
ボクの場合は、その性質上Webでのサービスなんかを紹介することが多く、どうしてもそのサイトとかを説明するのにそのサイト自体の画像を使う。
すると、どうなるかと言うと、

元のサイズが大きすぎるので、そのまま使うことができず、サムネイルになってしまう。
何とか、サイズを収めようとして見ると、

画像が粗くなって、伝えたいことができないと言うジレンマに陥る。
何かいいソフトはないか?
画像のサイズを落としても、解像度を落とさずにできるものはないかと探して見ることに。
すると、ありました。それが。
その名前は、
「縮小専用。」
ね、なかなか良いネーミング。
“画像は小さくしたいが、小さくすると粗くなるのを何とかできないかと思ったときに使うソフト”の続きを読む>>
ボクの場合は、その性質上Webでのサービスなんかを紹介することが多く、どうしてもそのサイトとかを説明するのにそのサイト自体の画像を使う。
すると、どうなるかと言うと、

元のサイズが大きすぎるので、そのまま使うことができず、サムネイルになってしまう。
何とか、サイズを収めようとして見ると、

画像が粗くなって、伝えたいことができないと言うジレンマに陥る。
何かいいソフトはないか?
画像のサイズを落としても、解像度を落とさずにできるものはないかと探して見ることに。
すると、ありました。それが。
その名前は、
「縮小専用。」
ね、なかなか良いネーミング。
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iTunesで歌を聴くようになると、歌詞を見ながら聴くと言う習慣がなくなっていく。
そう、昔ステレオでLPを聴いていたときは、必ずといっていいほど歌詞カードを見ていた。
それは、CDになってからもあまり変わらず。ただ、歌詞カードのサイズが必然的に小さくなり、気のせいかその存在感と言うか主張が減っていった。
それが、MP3に代表される圧縮された音源をiPodなどのデジタルオーディオプレーヤーで聴いたり、パソコンでiTunesとかで聴くようになると、ほぼ歌詞は見なくなっていった。
これは、そもそも曲の聞き方が変わってしまったことが大きな理由である。
なんといっても、ハードディスとか容量の大きなものに多くの曲を入れて聴くと言うことは、いろんなアーチストのいろんな曲が聞けるということで、歌詞を見ることが追いつかない。
そうしているうちに、歌詞って別にいらないのではないかと気づく。
ところが、
“iTunesで聴いてる曲の歌詞を見る「プチリリ」”の続きを読む>>
そう、昔ステレオでLPを聴いていたときは、必ずといっていいほど歌詞カードを見ていた。
それは、CDになってからもあまり変わらず。ただ、歌詞カードのサイズが必然的に小さくなり、気のせいかその存在感と言うか主張が減っていった。
それが、MP3に代表される圧縮された音源をiPodなどのデジタルオーディオプレーヤーで聴いたり、パソコンでiTunesとかで聴くようになると、ほぼ歌詞は見なくなっていった。
これは、そもそも曲の聞き方が変わってしまったことが大きな理由である。
なんといっても、ハードディスとか容量の大きなものに多くの曲を入れて聴くと言うことは、いろんなアーチストのいろんな曲が聞けるということで、歌詞を見ることが追いつかない。
そうしているうちに、歌詞って別にいらないのではないかと気づく。
ところが、
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