この4月から、有明に通うサラリーマンになったわけだけど、ここ、何せ風が強い。
有明と言うか国際展示場とかに行った事がある人は分かると思うけど、高いビルがここら当たりには多い。
そして、東京とは思えないぐらい空き地も多い。
そして、そして、海岸がすぐそこ。
すると、
海風
海風
海風
ビル風
ビル風
と言うわけで(?)風が吹くと、それは途方もなく強くなる。
東京の都心もビル風は強いが、そんなものじゃない。
“時速100kmでも耐えられる傘。これ欲しい!”の続きを読む>>
有明と言うか国際展示場とかに行った事がある人は分かると思うけど、高いビルがここら当たりには多い。
そして、東京とは思えないぐらい空き地も多い。
そして、そして、海岸がすぐそこ。
すると、
海風
海風
海風
ビル風
ビル風
と言うわけで(?)風が吹くと、それは途方もなく強くなる。
東京の都心もビル風は強いが、そんなものじゃない。
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洋楽を聴きたいとき、日本版を買うか輸入版を買うかで悩んでいたときもあったが、結局値段が全然違ったので、輸入版にいつも落ち着いていた。
日本版って言えば、2800円とか3200円とかで共産主義的価格統制されていたが、輸入版は1980円とか1880円とか微妙な値段設定だったが安く根付けも結構ばらばらだった。
ただ、輸入版には当然のごとく対訳はなかったし、ライナーノーツもなかったような気がする。まあ、ここまではどうしようもない。
まさか輸入版に渋谷陽一とか松村雄策とかの解説があったら嬉しいが、そんなことはありえない。
輸入版で、一番ボクが寂しかったのは、歌詞が付いていないことだった。最初の頃は、何で着いていないのか不満だったが、当たり前になると、そういうことも忘れていき、たまについていたりするとかえってびっくりする。
この、輸入版に何故に歌詞がついていないのか、だれか教えて下さい。
“iTunesの歌詞をプチリリで見てたら、洋楽もこういうのできないかと探してみた”の続きを読む>>
日本版って言えば、2800円とか3200円とかで共産主義的価格統制されていたが、輸入版は1980円とか1880円とか微妙な値段設定だったが安く根付けも結構ばらばらだった。
ただ、輸入版には当然のごとく対訳はなかったし、ライナーノーツもなかったような気がする。まあ、ここまではどうしようもない。
まさか輸入版に渋谷陽一とか松村雄策とかの解説があったら嬉しいが、そんなことはありえない。
輸入版で、一番ボクが寂しかったのは、歌詞が付いていないことだった。最初の頃は、何で着いていないのか不満だったが、当たり前になると、そういうことも忘れていき、たまについていたりするとかえってびっくりする。
この、輸入版に何故に歌詞がついていないのか、だれか教えて下さい。
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